令和6年能登半島地震に対する寄付をさせて頂きました

令和6年能登半島地震により被害を受けられた地域の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また、多くのインフラ関連の対応や復旧に従事されている皆様方、ボランティア活動をなされている方々に敬意を表します。

多くの方、企業がそうであったように新年から震災が起こったことで、当社もBCPを含めて様々なことを考えることになりました。しかしながら弊社のグループ共通ミッションである「人々と社会のありたい姿を支援する」をあらためて考えたときに、自社のステークホルダーの方のことを考える必要もありますが、被害を受けている被災者の方々の将来のベースとして少なくとも早急に震災前の現状に戻すことを考えるべきだとも感じました。それに向けた被災者支援や今後の復旧・復興には多くの支援が必要とされ、支援の形にも色々ありますが、当社として事業を継続しながらできることは何かを考え、支援の一助として寄付をして役立てていただくことが一番であると判断いたしました。法人としては少額であることは理解しておりますが、額の多い少ないではなく各企業でできる範囲で、少しでも多くの企業に制度や活用方法を知っていただき支援の輪が広がることを期待しています。

被災地の一日も早い復興と明るい未来を心よりお祈り申し上げます。

インベストメント・ビジョン合同会社
代表社員 島田 三義

石川県 令和6年能登半島地震 企業版ふるさと納税受付ページ
 https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kikaku/kigyoubanfurusatonouzei.html

埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」とオフィシャルパートナー契約を締結

インベストメント・ビジョン合同会社(埼玉県入間郡越生町、代表社員 島田三義)は、埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」を運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市、代表取締役 有田和生)と2024シーズンのオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表いたします。

COEDO KAWAGOE F.C が昨年度の県リーグ昇格に引き続き関東リーグ2部への昇格を果たしたことのお祝いも兼ねて、弊社もより大きく支援することと致しました。当社のような小規模企業が名だたる大企業様の中に並んでしまい心苦しい所はありますが、ご理解頂ければ幸いです。

2024シーズンも昨シーズンに引き続き、スポンサーとして、COEDO KAWAGOE F.Cの関係者の皆様と夢や目標を共有し、全力で応援し、チームの成功、さらには川越市を中心とした地元経済のますますの発展や活性化につなげていきたいと考えております。

弊社は今後も、弊社グループ共通ミッションである「人々と社会のありたい姿を支援する」のもとに、AI・ITの力を活用したコンサルティングや投資活動を通してグループ企業や提携先との連携をしながら、地方創生、事業承継、小規模事業者の支援をベースとした活動を続けてまいります。

プレスリリース(PRTIMES):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000462.000069683.html

COEDO KAWAGOE F.C株式会社の公式HP:https://c-kawagoe.com/